PACHINKO西遊記 -第1分室-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

となりのトトロ (1988) ~ 邦画 ファンタジー・アニメ ~


PACHINKO西遊記
PACHINKO西遊記



『 となりのトトロ 』 (英題:My Neighbor Totoro) は、1988年4月16日より東宝配給にて公開された日本のアニメ映画。

1958年(昭和33年)の(設定上は昭和30年代前半)日本を舞台にしたファンタジー。

田舎へ引っ越してきた草壁一家のサツキ、メイ姉妹と、“もののけ”とよばれる不思議な生き物「トトロ」との交流を描く。

製作は「風の谷のナウシカ (1984)」「天空の城ラピュタ (1986)」「魔女の宅急便 (1989)」「おもひでぽろぽろ (1991)」「紅の豚 (1992)」「平成狸合戦ぽんぽこ (1994)」「コロの大さんぽ (2002)」の徳間康快。

原作・脚本・監督は「ルパン三世 カリオストロの城 (1979)」「風の谷のナウシカ (1984)」「天空の城ラピュタ (1986)」「紅の豚 (1992)」「もののけ姫 (1997)」「千と千尋の神隠し (2001)」「めいとこねこバス (2002)」「ハウルの動く城 (2004)」「崖の上のポニョ (2008)」「風立ちぬ (2013)」の宮崎駿。

作画監督は「おもひでぽろぽろ (1991)」「フランダースの犬 劇場版 (1996)」「魔法使いハーレイのスピードストーリー (2011)」佐藤好春。

音楽は「風の谷のナウシカ (1984)」「天空の城ラピュタ (1986)」「魔女の宅急便 (1989)」「紅の豚 (1992)」「もののけ姫 (1997)」「ハウルの動く城 (2004)」「風立ちぬ (2013)」の久石譲。

封切り時の併映は高畑勲監督作品「火垂るの墓」。









【 ストーリー 】



小学3年生のサツキと5歳になるメイは、お父さんと一緒に都会から田舎の一軒屋にと引っ越してきた。

それは退院が近い入院中のお母さんを、空気のきれいな家で迎えるためだった。
近くの農家の少年カンタに「オバケ屋敷!」と脅かされたが、事実、その家で最初に二人を迎えたのは、“ススワタリ"というオバケだった。
ある日、メイは庭で2匹の不思議な生き物に出会った。
それはトトロというオバケで、メイが後をつけると森の奥では、さらに大きなトトロが眠っていた。
そして、メイは大喜びで、サツキとお父さんにトトロと会ったことを話して聞かせるのだった。
一家が新しい家に馴染んだころ、サツキもトトロに遭遇した。
雨の日の夕方、サツキが傘を持ってバス亭までお父さんを迎えに行くと、いつの間にか隣でトトロもバスを待っていた。
しばらくするとオバケたちを乗せて飛び回る大きな猫バスがやって来て、トトロはそれに乗って去って行った。
サツキとメイはトトロにもらったドングリの美を庭に蒔いた。
その実はなかなか芽を出さなかったが、ある風の強い晩にトトロたちがやって来て一瞬のうちに大木に成長させてしまった。
お母さんの退院が少し延びて、お父さんが仕事、サツキが学校に出かけた日、メイは淋しくなって一人で山の向こうの病院を訪ねようとするが、途中で道に迷ってしまった。
サツキは村の人たちとメイを探すが見つからないので、お父さんに病院に行ってもらい、トトロにも助けを求めた・・・。



PACHINKO西遊記





[ 受賞歴 ]


・ 第3回AVA国際映像ソフトフェア ビデオ部門アニメビデオ賞
・ 第12回山路ふみ子映画賞 映画賞
・ 第13回報知映画賞 監督賞
・ 1988年度キネマ旬報ベストテン 日本映画ベストテン第1位、読者選出日本映画ベストテン第1位、読者選出日本映画監督賞
・ 1988年度毎日映画コンクール 日本映画大賞、大藤信郎賞
・ 第29回優秀映画鑑賞会会員選出ベストテン 日本映画第4位
・ 第31回ブルーリボン賞 特別賞
・ 日本映画ペンクラブ1988年度ベスト5 邦画部門第2位
・ 1988年度第24回映画芸術ベストテン 日本映画第1位
・ 第6回日本アニメ大賞・アトム賞 最優秀作品賞、脚本部門最優秀賞、美術部門最優秀賞、主題歌部門最優秀賞
・ 昭和63年度(第39回)芸術選奨文部大臣賞
・ 第20回星雲賞メディア部門
・ 芸術選奨芸術作品賞
・ 文化庁優秀映画製作奨励金交付作品
・ 昭和63年度厚生省・中央児童福祉審議会特別推薦
・ シティロード読者選出ベストテン’88 ベストシネマ邦画第1位、ベスト監督第3位
・ 1988年度シネフロント・ベストテン 日本映画ベストテン第1位
・ 1988年度全国映連賞 作品賞、監督賞
・ 第11回アニメグランプリ(アニメージュ) 作品賞第1位
・ 日経リサーチが2004年12月27日に発表した「タレント・キャラクターイメージ調査」において、トトロが好意度ランキングで第2位。







【 余談 】



・ 公開日は春休みが終わってからで、観客動員数は約80万人、配給収入は5.9億円と『風の谷のナウシカ』を大きく下回ったが、キネマ旬報の「日本映画ベストテン」第1位など、各種日本映画関係の作品賞を獲得、1989年4月28日以降、テレビ放映も繰り返し行われた。


・ キャッチコピーは「このへんな生きものは まだ日本にいるのです。たぶん。」と「忘れものを、届けにきました」のふたつ。
前者は糸井重里によるもので、日本テレビ系金曜ロードショーにてテレビ放映される際も本編最後に挿入される(2006年7月28日/2008年7月18日の放送では未挿入)。
『宮崎駿全書』(叶精二、フィルムアート社、2006年)によると、コピーは当初、「このへんな生きものは、もう日本にはいないのです。たぶん」だったが、宮崎駿の意向により現在のものに変更された。
後者は、同時上映された『火垂るの墓』との共通コピーであり、『火垂るの墓』の宣伝等でも用いられている。


・ 本作の原型となる構想は、宮崎駿が1970年代に日本アニメーション、そしてテレコム・アニメーションフィルムに在籍していたころに書き連ねていたイメージボードに残されている。
この時点では主人公の女の子は1人で、メイに似た外見をした5歳の女の子であり、サツキとメイのデザインと性格が混在していた。
テレビスペシャルなどへの採用を模索していたとされるが、企画書は通っていない。
イメージの一部は、宮崎がAプロダクションに在籍したときに設定や演出に参加した『パンダコパンダ』からも採られている。

・ 宮崎によれば、当初女の子がトトロに出会う場面について、雨のバス停の時と昼間の時との2つの場面を思いついてしまい悩んでいたところ、映画化決定の1年前に入って主人公を2人の姉妹にすることを思いつき、サツキとメイの2人が生まれたという。
一方、現在のスタジオジブリのプロデューサーである鈴木敏夫は、2008年7月12日放送の特別番組において、「もともと同時上映の『火垂るの墓』ともども60分の尺の予定が、『火垂るの墓』が90分に延びることになったので、じゃあトトロも80分以上にしようって話になった。
どうやって20分も延ばすか悩んでいたが、宮崎監督が『主人公を姉妹にすれば、20分くらい延びるだろう』と言い出し2人になった」と語っている。

・ 宮崎は『天空の城ラピュタ』の公開を終えた後、1986年11月に「トトロ」の企画書を徳間書店に提出する。
しかし、舞台が昭和30年代となっていることや題材が地味であることに加え、当初60分程度の中編映画として企画されたために単独での全国公開は難しかったことから、制作企画会議において承認を得るまでには至らなかった。
そこに、高畑勲が検討していた『火垂るの墓』を同時上映する案が浮上し、徳間書店社長である徳間康快の要請で、『火垂るの墓』の原作小説を刊行している新潮社が『火垂るの墓』の出資、製作に参加することになり、中編2本体制が確立する。

・ 制作母体は前回同様、スタジオジブリが選ばれた。

高畑班が従来のスタジオに入り、宮崎班は新設した第二スタジオに準備室を設営する。
高畑、宮崎の信頼に耐える主要スタッフ(アニメーター)は限られており、人員のやりくりに制作側は苦慮を迫られた。
高畑側が旧知のベテランを集めた一方で、宮崎側は作画監督の佐藤好春、美術監督の男鹿和雄のように、新しく参入したスタッフを中心に制作することとなった。
両作品とも60分の中編になるはずだったが、結局は予定を超えて90分前後の長編映画となった。
宮崎によると、冒頭の引っ越しの絵コンテを書き上げた段階で、この作品が予定の時間に収まりきらないことが分かり、高畑の『火垂るの墓』も同様な状況であることを聞いて、時間を延ばすことにしたという。
また『火垂るの墓』で登場する蛍やトマトは一切出さないことにしたなど、『火垂る』との重複を意識して避けたと語っている。

・ 宮崎は、「登場人物たちは作品完成後も年々自分の頭の中で年を重ねており、現在では主人公も嫁いで元気に暮らしている」と述べている。
「(宮崎の中では)そのまま若いままではいないです。
いませんよ。そりゃあ。もうあの人たち(さつきとメイ)はすっかりもう成人になってます。

すっかりいい娘になって、その後結婚した後は、知らない(笑)」、という。。

・ 時代設定は昭和30年代初頭とされているが、宮崎は「テレビのなかった時代」と述べており、特定の年代を念頭に置いて演出したわけではない。
後に宮崎は、1953年を想定して作られたとも述べている。
宮崎は、トトロと主人公たちが住んでいる緑豊かな集落のイメージの由来について、かつて在籍した日本アニメーションのある聖蹟桜ヶ丘、子供のころに見て育った神田川、宮崎の自宅のある所沢、美術監督の男鹿和雄のふるさと秋田など様々な地名を挙げており、作品の風景はこれらが入り混じったものであって、具体的な作品の舞台を定めたのではないとしている。
その後、宮崎が1990年代から狭山丘陵の「トトロの森」保全運動に携わったり、所沢の地名が形を変えて作品に取り入れられていることもあって、所沢市がその舞台として紹介されることもある。


・ 作品の固有名詞には埼玉県所沢市から東京都東村山市にかけて広がる狭山丘陵の地名を元にしたものがある。
また劇中、草壁家の引っ越しの場面で「狭山茶」の張り紙をした箱が登場する。
* 埼玉県所沢市松郷
所沢市の東部、浦和所沢バイパス松郷交差点付近の地名で、草壁家が住む「松郷」のモデルとなったとされる。
西武バス[所59]「エステシティ所沢~所沢車検場前~東所沢駅(武蔵野線)~所沢駅東口(西武池袋線・西武新宿線)」の所沢車検場前バス停付近。
* 埼玉県所沢市牛沼
埼玉県所沢市松郷に隣接する地区名で、ねこバスに表示される行き先「牛沼」のモデルとされる。


・ 「トトロ」の名前は「所沢のとなりのお化け」に由来している。
初期の設定では、大トトロは「ミミンズク」で1302歳、中トトロは「ズク」で679歳 、小トトロは「ミン」で109歳。


・ 「本当は怖いとなりのトトロ」などとして、様々な憶測がネット上や口コミなどで流れた。

その中心は、作品中でさつきとメイの影が途中から無くなっている(描かれていない)ことから「さつきとメイは既に死んでいる(またはもうすぐ死ぬ運命にある)」と勝手に解釈されるようになったものであるが、トトロのモデルとなった北欧伝説の妖精「トロール(作中ではトロル)」が不幸(死)をもたらしたり子供をさらうといった性質があることやトトロが純真な子供にしか見えない(大人には見えない)妖精として描かれていることを解釈し「トトロは死神」であるというもの、父親の草壁タツオが大学考古学研究論文をまとめている描写があることを「『となりのトトロ』は死んだサツキとメイがもし生きていたらと父親が想像して作った物語で、父親が作中で書いているのはその物語である」と解釈したもの、母親の草壁靖子が病気で入院している描写があることや七国山病院のモデルとなった病院が結核患者などの重症患者・末期患者を多く扱っていたこと、結核による死亡率が極めて高かった1950年代(1955年)を時代背景にしていることから「もうすぐ死ぬ母親が先に死んだ娘たちの魂を見ている(または夢を見ている)」とするうわさまで流された。

スタジオジブリにも問い合わせが複数あり、広報部が公式ブログでこれを否定する見解を発表する事態にまでなった。

『宮崎駿の時代 1941~2008』(鳥影社)のあとがきは「あれ(影がないの)は影の処理の定番である半露出撮影だと手間がかかるから簡略化した結果なのだ」としている。






【 スタッフ 】



監督 : 宮崎駿

企画 : 山下辰巳 、尾形英夫

原作 : 宮崎駿

脚本 : 宮崎駿
製作 : 徳間康快

プロデューサー : 原徹

作画 : 佐藤好春
美術 : 男鹿和雄
音楽 : 久石譲
仕上 : 保田道世
撮影 : 白井久男 、黒田洋一
編集 : 瀬山武司
録音演出 : 斯波重治
調整 : 井上秀司
効果 : 佐藤一俊
原画 : 丹内司 、大塚伸治 、篠原征子 、遠藤正明 、河口俊夫 、田中誠 、金田伊功 、近藤勝也 、二木真希子 、山川浩臣 、田川英子
背景 : 松岡聡 、野崎俊郎 、太田清美 、武重洋二 、吉崎正樹 、菅原紀代子
動画チェック : 立木康子 、舘野仁美
動画 : 坂野方子 、諸橋伸司 、大谷久美子 、横田喜代子 、田中立子 、松井理和子 、服部圭一郎 、水谷貴代 、椎名律子 、遠藤ゆか 、尾崎和孝 、手島晶子 、岩柳恵美子 、宮崎なぎさ 、前田由加里 、竹縄尚子 、岡部和美 、新留理恵 、岡田正和 、山懸亜紀 、日暮恭子 、渡辺恵子 、福富和子 、スタジオ・ファンタジア (吉田肇 、長野順一 、大田正之 、北村直樹 、山本剛 、山浦由加里) 、アニメトロトロ (伊藤広治 、石井明子 、川村忠輝)
色指定 : 水田信子
仕上検査 : 橋本政江
制作担当 : 田中栄子
制作デスク : 木原浩勝 、川端俊之
演出助手 : 遠藤徹哉
特殊効果 : 谷藤薫児
効果助手 : 小野弘典
台詞編集 : 依田章良
録音演出助手 : 浅梨なおこ
録音 : 住谷真 、福島弘治 、大谷六良
録音制作 : オムニバスプロモーション
音楽制作 : 三浦光起 、渡辺隆史 、株式会社徳間ジャパン
録音スタジオ : 東京テレビセンター
現像 : 東京現像所
協力 : 徳間書店アニメージュ編集部 、博報堂 、鈴木敏夫 、亀山修 、他
制作 : スタジオジブリ






【 楽曲 】



・ オープニングテーマ


『 さんぽ 』


作詞:中川李枝子  歌:井上あずみ


・ エンディングテーマ


『 となりのトトロ 』


作詞:宮崎駿  歌:井上あずみ



・ イメージソング


『 風のとおり道 』


作詞:宮崎駿  歌:杉並児童合唱団


『 すすわたり 』


作詞:中川李枝子  歌:杉並児童合唱団


『 おかあさん 』


作詞:中川李枝子  歌:井上あずみ


『 まいご 』


作詞:中川李枝子  歌:井上あずみ


『 ねこバス 』


作詞:中川李枝子  歌:北原拓


『 ふしぎ しりとりうた 』


作詞:中川李枝子  歌:森公美子


『 ドンドコまつり 』


作詞:W.シティ制作部  歌:井上あずみ


『 小さな写真 』


作詞:宮崎駿  歌:久石譲


となりのトトロ サウンドトラック集/サントラ
¥2,500
Amazon.co.jp

となりのトトロ イメージ・ソング集/サントラ
¥2,500
Amazon.co.jp

となりのトトロ/井上あずみ
¥840
Amazon.co.jp

スタジオジブリの歌/アニメ主題歌
¥3,500
Amazon.co.jp






【 キャスト 】



草壁サツキ : 日高のり子
草壁メイ : 坂本千夏
草壁達男 (お父さん) : 糸井重里
草壁靖子 (お母さん) : 島本須美
トトロ : 高木均
ネコバス : 龍田直樹
カンタのばあちゃん : 北林谷栄
勘太 : 雨笠利幸
勘太の母 : 丸山裕子
勘太の父 : 広瀬正志
学校の先生 : 鷲尾真知子
ミッちゃん : 神代智恵
草刈りをしている男性 : 千葉繁
本家のおばあちゃん : 鈴木れい子
農作業車に乗っていた男 : 中村大樹
農作業車に乗っていた女 : 水谷優子
郵便配達員 : 西村智博
バスの車掌 : 平松晶子
その他 : TARAKO 、大谷育江 、石田光子




  予告

  ↓

TRAILER



となりのトトロ [VHS]/日高のり子,坂本千夏,雨傘利幸
¥4,725
Amazon.co.jp

となりのトトロ
¥3,800
楽天

『となりのトトロ』宮崎駿/原作・脚本・監督 ジブリDVD VWDZ-8002
¥4,194
楽天

【送料無料】ウォルト ディズニー SHEとなりのトトロ DVD
¥4,700
楽天

【DVD】 となりのトトロ
¥4,499
楽天

となりのトトロ
¥4,293
楽天

となりのトトロ(DVD)
¥3,880
楽天

となりのトトロDVD ◆20%OFF!
¥3,948
楽天

【中古】アニメ VHS となりのトトロ [VHS]【b_2sp1102】【画】
¥850
楽天

スタジオジブリ となりのトトロ
¥3,948
楽天

となりのトトロ 【DVD】
¥3,849
楽天

【中古】アニメDVD となりのトトロ【after0307】【10P09Mar12】【画】
¥4,720
楽天

【送料無料】 DVD/TVアニメ/となりのトトロ/VWDZ-8002
¥4,308
楽天

となりのトトロ / アニメ
¥4,184
楽天





PACHINKO西遊記ペタしてねアメンバー募集中読者登録してね

スポンサーサイト
  1. 2012/12/24(月) 19:13:35|
  2. 邦画&アニメ映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<風の谷のナウシカ (1984) ~ 邦画 ファンタジー・アニメ ~ | ホーム | 新トレマーズ モンゴリアン・デス・ワームの巣窟 (2010) ~ 洋画 パニック・アクション ~>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://sfqrk275take.blog.fc2.com/tb.php/5915-ed1f1676
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。